🌿慈愛って、家族じゃなくても交換できるねんなぁ🌿
まっき〜の同窓会ブログは、(大人になった今だからこそ)先生がどれだけ慈愛を込めて教えてくれてたのか・寄り添ってくれてたのかがよくわかるエピソードやなぁ😆
だからさ、たとえ結婚してなくても、自分のお腹から生まれた子どもがいなくても、(昔の日本の人たちのように)隣近所の子どもたちを・生活や仕事の中で触れ合う子どもたちを我が子のように想い、時に優しく時に厳しく声掛けもして、慈愛を込めて育てていくことはできるはずやねんなぁ🙂↕️
そしてそれは子どもたちにだけでなく、共に暮らす人たちと・一緒に仕事する同僚たちと・想いを同じくしながら動くコミュニティの仲間たちともできるはずのことやねんな😊
でも焦って「これを全員に!」とか欲張らんでもええねん…目の前のたった1人でもいい、
何となくでもわかってくれて、感じてくれて、やってみてくれて、感動してくれて、自信を持ってくれて、笑顔になってくれて、勇気を出して誰かにも伝えてみてくれて、その人がまた感動してくれて、笑顔になってくれて…
そうやって1人ずつに広がっていけばええねん、だから、みんなは目の前のたった1人だけにやってくれるのでもええねんなぁ☺️
むしろ、いつも一緒にいる旦那さんや奥さん、遠慮のない自分のお子さんたちに実践する方が難しい場面も多いやろから、
たった1人でいい、心を開いて話せる人(友達でも家族でも同僚でも恋人でも)と、ゆっくりできるときに、あるいは何か深い相談事などをされたときに、あるいは…
(その練習として)まずは魂の自分と、ゆっくり時間を取って、慈愛について、話してみるのもいいかもなぁ😆
そんなん何から話したらええんかわからん、自分や言うても魂さんと話すのなんか緊張するわ…!
そんなふうに感じるなら、つぶやきでオレが話したように「よし、ほんならまずゆっくり寝よか😴」ってのが最も手っ取り早い方法かもしれへんなぁ、
眠ってる間は魂さんともハイヤー仲間さんともみんなでワイワイいろんな話をしてるからな😁
ほんなら今夜はこの辺りで…みんな、ゆっくり寝てや〜😆💤




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