発起神☆神7
のご紹介
私たち「みほくに」が
ご縁を大切にしている7柱の神様です。
それぞれが異なる役割を持ちながら
愛と調和の世界を
支えてくださっています。

あめのみなかぬしのおおかみ
天之御中主大神
宇宙の根源
すべての始まりの神
創造主さん

かみむすひのおおかみ
神皇産霊大神
万物を生み育てる力を司る
生成と繁栄の象徴の神
イエスさん

たかみむすひのおおかみ
高皇産霊大神
天の統治と創造に関わる
高天原の
秩序を支える神
モーゼさん

おおくにぬしのみこと
大国主命
国造りをし
葦原中国を治めた神
人々が平和に暮らせる国を築いた

みほつひめのみこと
御穂津姫命
豊穣や平和に結びつく女神
高皇産霊大神の娘であり
大国主命の最後の后神

すくなひこなのみこと
少彦名命
知恵と医薬を司る小さな神
神皇産霊大神の息子
であり
大国主命の
日本建国のパートナー
大国主命とともに
国造りを行った

いちきしまひめのみこと
市杵島姫命
水や芸能、財福に関わる女神
宗像三女神の一柱
少彦名命の后神
みほくにのページでは
☆天之御中主大神様を「創造主さん」
☆神皇産霊大神様を「イエスさん」
と親しみを込めて
呼んでいます。
これは私たちなりの表現であり
特定の宗教や信仰団体と
関係があるものではありません。
また
「これが正しい」という
考え方でもありません。
みほくにでは
それぞれの神様や存在を
より身近に感じられるよう
愛称としてお呼びしています✨
どうぞ皆様も
ご自身の心に響く形で
受け取っていただければ幸いです🌿✨
そして、
神話の中においては
少彦名命は
神皇産霊大神
の息子であり、
大国主命は
少彦名命の
日本建国パートナーであり、
さらに
大国主命の后であり、
少彦名命の后
とされています。
つまり、
私たちが繋がっている神様は
全員が
神皇産霊大神(イエスさん)と
家族のような、
本当にご縁深い関係性にある
ことがわかったのです。
この神話の世界と
私たちの関係性については、
万物の根源であり
宇宙創造の造化3神を
このように重ね合わせたときに、
イエスさんが私たち全員を
魂の家族として
再びここに繋ぎ合わせてくださったのだ
と私たちは受け止めています。
もちろんこのことも、
どのように受け止められるかは
皆様の自由であり
強制されるものでもありません。
神様をより身近に感じていただける
不思議エピソードのひとつとして
楽しんでいただければ幸いです。✨
7柱の神様が
お祀りされている
⛩神社のご紹介⛩
〈天之御中主大神〉
サムハラ神社(岡山・大阪)
桜神宮(東京都世田谷区)
人見神社(千葉県)
出雲大社(島根県)
〈高皇産霊大神〉
サムハラ神社(岡山・大阪)
桜神宮(東京都世田谷区)
人見神社(千葉県)
出雲大社(島根県)
〈神皇産霊大神〉
サムハラ神社(岡山・大阪)
桜神宮(東京都世田谷区)
人見神社(千葉県)
神魂伊能知奴志神社(島根県)
出雲大社(島根県)
〈少彦名命〉
出雲大社(島根県)
少彦名命神社(大阪)
桜神宮(東京都世田谷区)
藤田神社(岡山県)
〈大国主命〉
出雲大社(島根県)
出雲大神宮(岡山・亀岡)
桜神宮(東京都世田谷区)
藤田神社(岡山県)
健速神社(滋賀県)
〈御穂津姫命〉
出雲大神宮(亀岡)
美保神社(島根県)
村屋坐彌冨都比賣神社(奈良県)
〈市杵島姫命〉
厳島神社(広島県)
竹生島(滋賀県)