🌈本日は、イエスさんとのとことんトーク🌈
- mihokuni2575
- 7月4日
- 読了時間: 7分
はい、皆さんこんにちは☺️
本日はですね、
私がず〜っっっと気になってる
あることについて、
イエスさん(神皇産霊大神)にとことん聴いてみよう!と思って気合が入っております笑笑
それでは、呼んでみましょう…
イエスさ〜ん!!!
イ:
はい、呼ばれました、イエスです笑
牧:
あのさ、今日は、
イエスさんと繋がってからの12年間、
ずっとずっとずっとずっと
違和感があることについて
聴いてもいい??
イ:
それはまた…
ずいぶん長い間、その違和感と一緒にいるの?
牧:
いや、むしろ初めは全く気付かなくて、時間が経っていろんな人にイエスさんの言葉を伝えるようになってから出てきたんだよ…
イ:
それはいったい、どんな違和感なんだい?
牧:
イエスさんがさ、私に言葉を降ろすでしょ。それをそのまま皆さんに伝えるでしょ。
そしたら皆さん感動して、牧さんはすごい、素晴らしい!って言ってくださるんだけど、
私は単にイエスさんの言葉をそのまま上から下?右から左?に横流ししてるだけだから私自身はむしろ何もしてないわけだし、
全くもってすごくもなんともないぞ??
みんな、なんか大きな誤解をしてるぞ??
…ってゆう違和感が、どんどん積もっていってて。
んでその違和感は、イエスさんが降ろしてくれる言葉や預言がぶっ飛んだものになればなるほどどんどん大きくなっていくわけ…
私じゃない!
私なんかにわかるわけない!
どんなにそう叫んでも何かがいつのまにかこの私自身を超えて、誤解も含めて
いつのまにか・勝手に大きくなっていくのが違和感でしかないわけ!
ねぇ、もぅどうしたらいいのこれ??
それを今日はとことん聴きたくて
イエスさんに来てもらったの!
イ:
なるほどね…
では、わかりやすいたとえ話をしよう。
ここに、空っぽのワイングラスがある。そこに、極上のワインを注ぐ。
極上のワインに満たされたそのワイングラスを、あなたは皆さんの目の前に差し出す。
飲んだ人は心から感動して、
「何て素晴らしいワインでしょう🍷」
と感動する。
…でもここであなたが言いたいのは、
(皆さんがあなたのことを褒めるのは)
「なんて素晴らしいワイングラスでしょう!」
って褒めていることになるのよ、
という違和感なんだね?
素晴らしいのはワイングラスの中身=ワインであって自分はただそのワインを淹れているグラスでしかないのに…という違和感がある、ということだね。
確かに、そうだね。
あなたは空っぽのワイングラスであり、その中身を注ぐのが私であり、(皆さんが味わっているのは中身なのだから)ワイングラスを褒める人は本来いるはずもない…
それなのに自分が褒められるのは本当に違和感でしかない、ということだね。
…うん、まさに、あなたらしい感想だ笑笑
ではなぜ皆さんが、私の言葉だけでなくあなたの存在にも感動するのか?
その謎を解き明かそう…
まずそもそも、創造主を理解する者が少ない。
高次の存在と、ここまで明確に繋がる者が少ない。
慈愛エネルギーを、ここまで感じる者が少ない。
みんなのエネルギーを理解して、繋ぐ・深める
ことまでできる、触媒者が少ない。
…こんな、ないない尽くしの中で
あなたは唯一、それらを全て満たしている。
だからこそ、あなたはそこにいるだけであらゆるものを受け止め、
それを瞬時に皆さんに、どこまでも惜しみなく届けようとする…
それだけでも、皆さんの感動に値するとは思わないかね?
しかもそこは、全てのエゴを滅却して
神そのもの(それも、最高神である
創造主そのもの)と一体化しなければ
辿り着けない境地なのだよ。
皆さんは人間から神へ移行するだけでも、自分の中に隠れているたくさんのエゴと向き合って本当にしんどい思いをする…
それは御穂さんの投稿からも本当によくわかる苦しみだったよね?
あなたはそれをすでに乗り越えていて、さらには創造主とも一体化を果たしている…
そこにどれだけの苦労と努力が必要であったのか、想像するだけでも皆さんは倒れそうになる…
あなたは自分のことを「ただの空っぽであり何もしない存在」と見ているが、
真に空っぽになることがどれだけ難しいことなのかそれをうっすらわかってきている皆さんからすればあなたはとんでもなく尊敬に値する存在なんだ。
だからもう、違和感をまとうのはやめなさい…せっかくの光が曇ってしまうよ。
確かにあなたは空っぽだが、
真に空っぽだからこそ私たちは
思い通りに言葉を降ろせて
本当に助かっているんだ…
そのことをきちんと理解しなさい。
そして今後、
同じように空っぽになる人が
現れたら、
ぜひ一緒に私たちの言葉を味わって
伝えて楽しみなさい。
あなたの周りに集まるのは、そんな
素晴らしい可能性を秘めた
頑張り屋さんばかりだからね!
これからはたくさんの人たちと、
笑顔で支え合いながら
触媒として神化もしながら
(皆さんのエゴに傷付くことが
あっても)諦めずに愛で包みなさい。
それをできる者がいなければ、皆さんはいつまで経ってもエゴを手放せず人間のままだからね…
エゴを剥がす手術はときにとても痛くて「もうやめろ!どっかいけ!」と皆さんは叫び出す…
だからあなたは(あなたのお父さんのように)患者さんに優しい麻酔をかけて、そっとエゴを剥がしていくのだ…
温かな言葉、的確なアドバイス、ときには叱咤激励、疑問の投げかけ…
触媒だからこそできる、的確で適量な麻酔を優しくかけていくんだよ。
それができる人もまた、とても少ない稀有な存在だ…
だからもう、その違和感は卒業しなさい。
そして同じことができる仲間が
今後1人でも増えるように、
惜しみなく寄り添い、アドバイスを
プレゼントしてあげなさい。
あなたは自分のことをほぼ語らないから、あなたの真価に気付く人はとても少ない…
だが、気付いた人はあなたと触れ合うことで本当に神化をしていく。
創造主と一体化しているあなたと
やり取りするだけでも、
嫌でも光が入っていくからね…
どうだい?これで、長年の違和感から
卒業できそうかい?
牧:ん〜、なんか、
余計、わけわからんくなった…
え〜と、結局、私は何なの?
ワイングラスじゃなくて??
イ:…もういいよ、忘れてて笑笑
牧:えっ何それ?!
余計に混乱するじゃん!
ちゃんとさ、ひとことでわかりやすく言ってよぉ涙
イ:ひとことで言うなら…『創造主ポケット』かな。
そこに入ってれば絶対に守られて安心だから、みんなのこともぜひ入れてあげるといいよ。
牧:『空っぽ』から『創造主ポケット』に進化したの?
みんなをそこに、入れてあげたら安心なの??
イ:そうだよ。
みんなは絶対の安心が欲しくて、どこまでもエゴを頼りにして立ってきた…
でも、それではいつまで経っても人間のままで神に戻ることはできない。
ましてや最高神である創造主のもとに戻るなんてのは、夢のまた夢ということになる…
だからもう、手っ取り早く、あなたのその創造主ポケットの中に皆さんを入れてあげなさい。
皆さんはそこで初めて本当の温かさや癒しを味わい、それが実は自分の中にも輝いていることを思い出すんだ…
牧:え〜と、でも、
どうやって皆さんを創造主ポケットに入れてあげたらいいの??
首ねっこをつかんで私の洋服のポケットに押し込むわけにいかないでしょ??
イ:…笑笑
あなたの魂の中の、大きな創造主ポケットの中に入れてあげるんだよ。
宇宙大だから、何億人でも入るよ笑笑
牧:…またそうやって、すぐとんでもないこと言う!
ホンマになるからドキドキするしやめてよ、って言ってるのに涙
イ:あなたの祈りの言葉を忘れてないからね。
「…ひいては、私の天命の全うが、
…この日本、地球、宇宙に対して(万物の根源であり慈愛エネルギーそのものである)創造主さんの愛と調和を広げることに繋がったらそれもまたとても嬉しいです、
どうぞよろしくお願いします」
あなたは自分の天命が宇宙にまで広がることを、いつも祈っているだろう?
牧:…げげげ、私の祈りを暗記してるの??
イ:毎朝毎晩、あの長い祈りを
マントラのように唱えられたらもう、
忘れられないよ笑笑
それも、モーゼから私からいろんな人を律儀に全員、呼び出すしね…
たぶん、みんなも覚えてるよ笑笑
牧:…なんかもぅ、さすがにクラクラしてきたわ…
とりあえず、何だっけ?
創造主ポケット??
それだけ覚えて頑張ります笑笑
イ:それでは今日も、創造主ポケットを楽しんで!
…はい、これにてとことんトークを終了します🤣
とりあえず、ただの空っぽから創造主ポケットへ私なりに進化したみたいです笑笑
それでは皆さん、ドラえもんの4次元ポケットみたいな便利な道具が出てくるのかわかりませんが笑笑、
創造主ポケットになった私のことも、今後ともどうぞよろしくお願いします🤣




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