神社参拝後に起きた奇跡🐉☔️🩵
8月頭に開催された
みほくにイベントでのお話をたくさんしてきましたが、じつはイベントの前日に、とっても素敵な出来事があったんです😊✨❣️
今日は、そのエピソードをシェアしますね✨💕︎
それは、みほくにイベントが開催される前日に、出雲大社へ参拝した帰り道でのことです。
その日、私は助手席に座り、
後部座席には牧さん、
母の運転で、高速道路を走っていました🚗
そんな車内で、ふと牧さんに話しかけました。
乃愛「そうそう!聞いて、牧さん!」
牧「え、なになにー?」
乃愛「この間、龍さんの絵を買ったのー!✨💕」
牧「えー!そうなんだ!✨」
乃愛「なんか今まで絵とか買ったことなかったのに、インスタでたまたま見つけた人の絵を見ていたら、めちゃくちゃ涙が出てきて止まらんかったのよねー!」
牧「えー!なにそれ!どんな絵?見たーい👀✨」
乃愛「これー!」
と、スマホの画像を見せると、
牧「きゃ〜めっちゃ素敵ー💓」
そんな会話をしていました。
その絵というのが、
日本の陶板画・陶彩画家である
草場一壽さんの作品です。
有名な方なので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません✨
有田焼の手法を用いて描かれているそうで、独特の艶感や立体感があり、
まるで絵そのものが生きているように感じられます✨
私も、たまたまInstagramで草場さんの作品を目にし、興味本位でショップを覗いてみました。
すると、そこで出会ったのが
一枚の龍さんの絵🐉🌈
その絵を見た瞬間、
なぜかわからないけれど涙が止まらなくなって、気が付けば号泣していました😂
なんというか……
魂が震えるような感覚で、
「絶対にお家にお迎えしたい!」
そう思い、すぐに購入ボタンをポチッとしました🤣💓
さすがに原画は購入できませんでしたが(笑)、
光沢感や立体感が楽しめる複製版をお迎えしました✨
龍さんというと、圧倒的な強さや迫力、
少し怖いと感じるほどの威厳がある……
そんなイメージの絵が多いように感じていました。
でも、私の中の龍さんのイメージは、
もっと優しくて、穏やかで、いつも守ってくれているようなあたたかい存在だったんです。
だからこそ、その絵を見たときに、
「私が知っている龍さん……!これだ……!」
と思ったのかもしれません🐉🩵
さて、話を戻します😂
そんな龍さんの絵のお話をしていたとき、
私たちの車はちょうどトンネルの中を走っていました。
そして……龍さんの絵についての話が
ちょうど終わった瞬間、
トンネルを抜けると……
ものすごい勢いで雨が降っていたんです!!!☔️😂✨
3人とも思わず「ええええーーー!!!」と叫びました🤣🤣🤣
そして、
乃愛・牧さん「龍さんが喜んでくれてるー!!すごーい!!✨✨」
と大興奮(笑)
するとさらに……
「え!しかも虹が出てるーーー!!!!🌈」
その時の様子がこちらです☺️⬇️

(奥に見える山は伯耆大山です!こちらにも龍さんらしき雲が☁🐉🤭)

トンネルに入る直前まで晴れていたのに、
龍さんのお話をして、トンネルを抜けた瞬間、
目の前にはものすごい雨!そして、虹まで……🌈✨
実は、
私がお迎えした絵も虹龍さんなんです🐉🌈
(私は虹龍さんだと思っているのですが、もしかしたら違うかもしれません笑)
だからこそ、
「龍さんも喜んでくれているのかな?」
「私たちを喜ばせてくれたのかな?」
そんなふうに感じて、
3人でとても感動した瞬間でした🥹✨
もちろん、
「たまたま山を越えたら雨が降ってるー!」
と思うこともできます☺️
実際、以前の私なら、
きっとそう思っていたと思います笑
つい最近まで、
龍さんの存在なんて意識したこともありませんでしたから😂
でも今回の出来事を通して思ったのは、
日常の中にある小さなメッセージを
どれだけキャッチできるかが大切なんだなぁということです💦
以前の私なら何気なく通り過ぎていた出来事の中にも、きっと、たくさんの幸せや愛が隠れていたはずです☺️
だからこそ、どんな小さなことにも気付き、
「幸せだなぁ」と思える自分でいたいですね🩵🩷️



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