
母【御穂】のこと②〜ついに開示のとき〜
- mihokuni2575
- 7月11日
- 読了時間: 2分
「思い出さなあかんことがある気がする」
と母は口癖のように言っていました。
そう母がつぶやくたび、
「はよ思い出したらいいやん
思い出しーさ」
と返していました😂
「たぶんなんか、この人の使命があるんやろうな。しばらくしたら分かるんやろうな」と
なんとなく分かっていたからです。
そして、4/11に
牧さんと3人でサムハラ神社に行った帰りに、
みなさんもご存知の通り
Aさんが
「財布のこと言ったのオレオレ!」
というところから始まります。
くわしくはこちらで書いております⬇️
その時の私の気持ちはというと、
驚きはしましたが
「なるほどね、やっっと開示されたか!
これから母の
新しいお役目が始まるんだわ✨
良かった良かった❣️」
とすぐに信じていました。
娘から言うのも
おかしいのかもしれませんが
大きなお役目がないと不思議なくらい、
人間力がある人だと思っていたんです。
ここからが大変でした。
母は、自分が御穂津姫命であることを
信じようとしないから😂
「こんなにヒントがあるんやから。
名前も一緒やしさ。
牧さんが言ってたことが
間違ってるわけないやん!」と
毎日言い聞かせていました笑
牧さんもLINEで、根気よく
沢山母を励ましてくれました。
そして、御穂津姫命様が御祭神の
奈良にある村屋坐彌冨都比賣神社⛩️
(むらやにいますみふつひめじんじゃ)に行こうとした4月22日。
朝起きると母が座り込んでいました。
それが、神の薬である
『アヤワスカ』を飲まされた日でした。



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